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Integrated Writing 4Day コース
4回の講義+毎回 オリジナル問題 添削
(登録料不要・税込・テキスト不要)
19,000円
Integrated Writing 4Dayコース 全問オリジナルでついに登場!
オリジナル問題作成をしたのは、葛山、ロッド、そしてもう1人、葛山が「オリジナル問題の作成なら、この人が最高のテスト・ライター!」と考えていた、TOEFL問題作成のプロ。問題を限りなく本試験のクオリティに近づけました!
講義ではIntegrated Writingの方法論、R&L 効果的なメモ取り法、数パターンのテンプレートの提供、Listening攻略法、などを経験と実績に基づき、全てはスコアアップのため、パワフルに講義をします。
各回の添削(72時間以内に返却)は添削コースでおなじみの、ロッド・オーリナが担当。丁寧、かつ、的確な指導は多くの受講生様の支持を得ています。
受講期間: 3か月 (90日間)無料延長可能
受講料:¥19,000 (税込・テキスト不要・添削4回付き)
講義:全4回 各回 2時間から2時間半ほど 合計 約10時間
添削エッセイの本数:4本
講義担当:葛山 隆一
添削担当:ロッド・オーリナ (葛山の元同僚・添削コース担当者)
問題作成担当:葛山、ロッド、そしてもう1人葛山が最高のテストライターと考える、TOEFL問題作成のプロ。
※オリジナルの問題を使用するためテキスト不要。問題、スクリプト、問題リスニング音声、サンプルエッセイはファイルで配布。
講義内容:
・Reading、Listening内容をまとめて書くために有効な数パターンのテンプレート
・Reading Passageの読み方のポイント、メモの取り方
・Reading Passage内容を書く際のパラフレイズ(言い換え)のコツ
・Listening聞き取りのポイント、メモの取り方
・Reading、Listening内容の書き方のポイント、書く内容を長くするコツ
・高スコア獲得を阻む可能性のある「お勧めしない」書き方の解説
コースに含まれるもの:
・LMS(Learning Management System)による学習
・PCから 受講期間中 無制限アクセス 無料延長可能
・書いたエッセイへの添削・コメント(4回提出)
・全4問に対する5点レベルのサンプルエッセイ
添削内容:表現ミス・文法ミスの訂正、予測スコア、コメント
質問メール:コメントに対して1回3つまで。コース期間内、合計4メール。
添削返却:提出後72時間以内
提出ルール:受講期間内いつでも提出可能。送ったエッセイの返却を待たず、次のエッセイの提出可能。1日に全4本もOK。
| WritingコースQ&A |
Q1:
Web TOEFL Integrated Writing 4Day コースと、Integrated Writing添削コースの違いは?
A1:
Writing添削コースは、提出されたエッセイに対して、表現ミス・文法ミスの指摘、内容へのコメント、採点を行います。エッセイをどのように書くべきか、書き方のコツ、注意すべきミス等に関して全体的なインストラクションはありません。
添削コースは、主にWritingの書き方をすでに学習された方が、
・ 添削者からの指摘により、スコアを落としているポイントを確認する
・ 本試験レベルの問題に対するエッセイ・ライティングに慣れる
ことを狙いとしています。無料体験授業の添削済みエッセイサンプルを是非ご覧下さい。
Q2:
Integrated Writing添削コースでは、なぜテキストを使用せず、オリジナル問題を使うのですか?
A2:
市販のテキストには本試験と同じレベル・傾向の問題が見当たらなかったからです。
本試験問題の研究と、本試験レベルの問題を作成できるネイティブの優秀なテストライターによって作成が可能となりました。
結果、どこよりも優れた問題が出来上がったと自負しています。
Q3:
Integratedで使えるテンプレート(書き方のパターン)はもらえますか?
A3:
Integrated Writing 4Dayコースでいくつかのテンプレートをお伝えしています。
Integrated Writing添削コースでは、テンプレートを使用したサンプルエッセイを参照できるので、そのサンプルエッセイからテンプレートを確認することができます。
Writing添削コースでは、あるテンプレートやパターンに沿ったものに変えるように指導することはなく、あくまでも本試験の採点官の視点で、添削・コメントをします。
Q4:
エッセイの書き方を教えてくれますか?
A4:
Integrated Writing 4Dayコースでは、Integrated Writingエッセイをどのように書くかに関する講義があります。
添削コースでは、エッセイの構成・書き方に対するインストラクションはありません。しかし、サンプルのエッセイから構成・書き方を学ぶことはできます。
<Integrated Writing添削コース、Independent Writing添削コース両方に関して>
Q5:
Writing添削コースの優れているところは何ですか?
A5:
1. TOEFLの採点基準の熟知したネイティブの添削者が、予測スコアを伝え、
スコアを落としているポイントを指摘します。
2. 表現ミス・文法ミスを丁寧に指摘し、各段落ごとにコメントします。
3. Integrated Writingでは本試験と同じレベルの難易度のオリジナル問題を使用します。
4. Independent Writingのトピックは本試験を意識して選択しています。
5.添削されたミスの指摘やコメントに対してメールで質問ができます。
Q6:
エッセーの送信・受信はどのように行われますか。
A6:
メールの添付で行います。
エッセーを指定のWordのファイルに書き込み、メールに添付して送信していただきます。添削・コメント・採点も受け取ったWordファイルに書き込み、添削済みのエッセイをメールの添付で返却します。
Q7:
添削されたエッセイの返却期限は?
A7:
エッセイの返却は72時間以内。しかし土日、祝日を含みません。
Q8:
エッセイ提出後72時間(土日・祝日含まず)以内に添削されなかった場合は、どうなりますか?
A8:
まず遅れたエッセイの添削をできるだけ早く行います。
そして、時間内に返却されなかったエッセイの本数分の添削を無料で提供します。
(問題は弊社で指定させていただきます)
しかし、添削されたエッセイはメールの添付で送るため、何かしらの理由で届かないことがありえます。(emailは相手に届くことが100%保証されたシステムではありません)
その場合、弊社から送信の証拠をもって、判断させていただきます。
Q9:
受講期間は3か月(90日)ということですが、もし90日以内に5本の提出が終わらなかった場合、残りのエッセイを提出することはできないのですか?
A9:
Writing添削コースも、Listening、Readingコース同様、受講期間の延長・再受講は無料です。
「受講期間が残り僅かになってしまったから、期間を延ばしてほしい」
「受講期間が終了してしまったが、未提出のエッセイを提出したい」
という場合、info@etestprep.co.jpまで、そのことをお伝えいただければ、無料で受講期間の延長・再受講できるようにします。
ただし、受講期間延長・再受講を行った場合、提出できるのは未提出分のエッセイに限ります。
Q10:
エッセイが添削済みの同じ問題に対して、改めて書き直したものを添削してもらいたい場合は?
A10:
同じコースを再度受講いただければ同じ5つの問題に対する添削を受けられます。
また質問メール制度を利用して、間違いを指摘された文から3文書き直すことによって、添削者に書き直したエッセイの一部を再度確認してもらうこともできます。
Q11:
スコアはどのようにつけられますか?
A11:
ETSのWritingのスコアの評価基準に基づいて1人のネイティブ添削者がスコアをつけます。
スコアは、本試験の採点官に求められるスコアと同様、5, 4, 3, 2, 1, 0のいずれかになります。4.5や3.5というスコアがつくことはありません。
しかし、4でも「採点官によっては5を取れる可能性のある、4レベルとしては非常に優れたもの」「採点官によっては3になる可能性のある、ギリギリ4レベルのもの」という幅がありますので、4レベルとして非常にすぐれ、5を取れる可能性のあるものは4 (strong) と、4レベルではあるが、3になる可能性のあるものは4 (weak) と表示します。
特にstrongでもweakでもない4レベルは、単に4と表記します。
Q12:
エッセイを書く時間は本試験と同様、Integratedは20分、Independentは30分までとした方がいいでしょうか?
A12:
まずエッセイを書く際、Integratedは20分、Independentは30分という本試験の制限時間で書くことをお勧めします。もし制限時間内に書き終わらなかった場合、書きたかったことを書き足して提出しましょう。
またエッセイ提出前に、自分でミスのチェック、文法のチェックを必ず行いましょう。
制限時間内にミスのチェックが行えるのが理想的ですが、時間内に出来なかった場合、制限時間終了後でも結構です。ミスのチェックは必ず行いましょう。
ミスを自分で探せるようになる訓練を積むことが大切です。
もちろん、スコアは書き足したり、ミスを修正して提出したエッセイに対してつけられますので、自分の実力に対する冷静な判断が必要です。
Q13:
Writing添削コースの質問メールに関して教えて下さい。
A13:
添削やコメントに対して質問したいことがある場合、ネイティブ添削者に直接メールで質問できます。
質問は英語でして下さい。1回の質問メールで3つ質問できます。
1つのコースにつき、合計5回分質問メールを送ることができます。
5回分の質問メールは、5本のエッセイそれぞれに対して1回ずつ質問することもできますし、1本のエッセイに対して5回分質問することもできます。
Integrated Writingの問題(ReadingのパッセージやListeningのレクチャー)の表現等に関しては日本語で質問することができます。
Integrated Writing問題への日本語での質問は、英語での質問の回数に含めません。
質問メールの回答期限は、質問メール送信翌日から3営業日以内です。
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