TOP PAGE
Top Page > Web TOEFL Writing添削コース 概要・Q&A
インストラクター紹介
ロッド オーリナ
NY出身アメリカ人。ニューヨーク州立大学(言語学・宗教学)、ハワイ大学大学院(アジア研究)修士課程終了。中東、東南アジア、中国に留学。日本(多摩大学・東京電気大学)と 中国(西安外国語大学)で英語のインストラクターを経験。AGOS Japan でTOEFLiBT Speakingセクション講師及びWritingエッセイ添削を担当。やさしく穏やかな人柄と言語学、語学教育の専門知識を踏まえた的確かつ丁寧な指導で多くの生徒さんのスコアアップに貢献。現NY在住。




Web TOEFL Writing添削コース  
皆さまからの熱烈なご要望にお応えし
Web TOEFL Writing添削コース
ついに開講!!
各コース エッセイ添削 9本
B & Cコース オリジナル サンプル エッセイ 各9本つき
¥18,000(税込・登録料なし)


TOEFL iBT Writing ネイティブ採点官の視点を熟知し
日本人にTOEFL iBT指導経験があり
言語学のバックグラウンドを持つ
優秀なネイティブ講師
スコアアップに必要な添削指導およびご質問に直接お答えします。
Web TOEFL講師葛山と
「iBTスコアアップのための添削指導」
何度も話し合い、ついに開講に至りました!
是非、無料体験授業から
添削済みエッセイサンプルをご覧下さい。

教材は、世界で最もTOEFL iBT受験が過熱する国、韓国で
「本試験に極めて近い」と評判のHackersを採用した2コース。
加えて、
ウェブトフル講師葛山の経験・知識から精選した1コースの
合計3コースご用意しました。


受講期間: 3か月 (90日間)
未提出のエッセイがある場合、無料延長可能
受講料:  \18,000(税込・ABコース教材別途購入。Cコース教材なし)

添削エッセイの本数:9本
サンプルエッセイ:
     Aコース(Integrated) 教材に9問中7問
     Bコース (Independent) 教材に9問 及び オリジナル9本
     Cコース (Independent) オリジナル9本
添削担当:日本でTOEFLiBT教授経験のあるネイティブ講師 NY在住

     ロッド・オーリナ  (Web TOEFL講師葛山の元同僚)

添削内容:表現ミス・文法ミスの訂正、予測スコア、コメント
    
(添削サンプルは無料体験授業で公開中。是非、ご覧下さい!)
質問メール:コメントに対して1回3つまで。コース期間内、合計9メール。
添削返却:提出後72時間以内
提出ルール:受講期間内いつでも提出可能。送ったエッセイの返却を待たず

      次のエッセイの提出可能。1日に全9本もOK。

      ただし、エッセイの提出は1から9の順で。


コース:3種類

Aコース(18,000円):
Integrated Writing (問題は韓国のTOEFL教材Hackersから選択)

教材の中から指定する9問に対してエッセイを書き、提出。
学習画面で本番同様に出題します。
無料体験授業に添削済みエッセイサンプル、概要説明あり
学習画面に回答用紙あり→ダウンロードして使用→メール添付で提出。
教材には9問中7問に対するサンプルエッセイがあり。
教材は自分で購入
(2010/08/04 現在、Hackers教材、日本国内取り扱い業者では在庫切れ。
弊社に数冊在庫があります。コース申込み済みで、ご希望の方は
info@etestprep.co.jp にお問い合わせ下さい



Bコース(18,000円):
Independent Writing (問題は韓国のTOEFL教材Hackersから選択)

教材の中から指定する9問に対してエッセイを書き、提出。
学習画面に回答用紙あり→ダウンロードして使用→メール添付で提出。

無料体験授業に添削済みエッセイサンプル、概要説明あり
教材には9問に対するサンプルエッセイがあり。
各回 オリジナル サンプル エッセイあり(計9本)
教材は自分で購入
(2010/08/04 現在、Hackers教材、日本国内取り扱い業者では在庫切れ。
弊社に数冊在庫があります。コース申込み済みで、ご希望の方は
info@etestprep.co.jp にお問い合わせ下さい



Cコース(18,000円):
Independent Writing (テキストなし・購入不要
ウェブトフル講師葛山が精選する9問に対してエッセイを書き、提出。
各回 オリジナル サンプル エッセイあり(計9本)

学習画面に回答用紙あり→ダウンロードして使用→メール添付で提出。 
無料体験授業に添削済みエッセイサンプル、概要説明あり

メールアドレスの登録だけで
PCでも iPhoneでも
ウェブトフル
無料体験授業が受けられます。
ぜひご体験下さい!
freetrial


                                     
                                    Page Top ↑
Writing添削コースQ&A
Q1:
Web TOEFL Writing 4Day コースと、今回開講するWriting添削コースの違いは?
A1:
Writing添削コースは、提出されたエッセイに対して、表現ミス・文法ミスの指摘、内容へのコメント、採点を行います。エッセイをどのように書くべきか、書き方のコツ、注意すべきミス等に関して全体的なインストラクションはありません。

添削コースは、主にWritingの書き方をすでに学習された方が、
・ 添削者からの指摘により、スコアを落としているポイントを確認する
・ 本試験レベルの問題に対してエッセイを書くことに慣れること

を狙いとしています。
無料体験授業の添削済みエッセイサンプルを是非ご覧下さい。

Q2:
Writing添削コースの優れているところは何ですか?
A2:
1. TOEFLの採点基準の熟知したネイティブの添削者が、

  スコアを落としているポイントを指摘
します。
2. 表現ミス・文法ミスを丁寧に指摘し、各段落ごとにコメントします。
3. Integratedにおいては本番試験の傾向に合った問題集の問題を使用します。
4. Independentのトピックは本試験を意識して選択しています。

Q3:
エッセイの書き方を教えてくれますか?
A3:
Integrated Writing 4Dayコースでは講義があります。
添削コースでは、エッセイの構成・書き方に対するインストラクションはありません。しかし、
テキストのサンプルから構成・書き方を学ぶことはできます

Q4:
Integratedで使えるテンプレート(書き方のパターン)はもらえますか?
A4:
Integrated Writing 4Dayコースでお伝えしています。
添削コースでは、テンプレートという、そのまま書いて語数を稼ぐことができる決まった表現を与えることはありません。
しかし、Aコース、Bコースで使用する韓国のTOEFL教材
Hackers TOEFL Writingには、テンプレートして使用可能なIntegrated Writingで役立つ、書き出しやまとめの表現が多く掲載されています。
またIndependent Writingにおいても、テンプレートと呼べるほどのものではありませんが、有用な表現が多く掲載されています。
Writing添削コースでは、あるテンプレートやパターンに沿ったものに変えるように指導することはなく、あくまでも本試験の採点官の視点で、添削・コメントをします。

Q5:
韓国語で書かれたテキストを使用するとのことですが、教材の内容を日本語で説明してもらえますか?
A5:
教材の内容に対して日本語の説明はありません。
しかし、英語の部分を読めば、そこで何が求められているかは理解でき、
エッセイのポイントやサンプルエッセイも英語で書かれているので、添削コースの使用教材として問題ありません。
テキストに関して詳しくはこちら → オススメWriting教材

Q6:
テキストの問題を使用するAコース、Bコースの場合、テキスト到着が到着する前でもエッセイを提出することはできますか?
A6:
可能です。
BコースのIndependentの問題は、提出用のワードファイルにも書いてあります。
またAコースのIntegratedの問題はPC画面で問題を読み、聞くことができます。
しかし、問題に対するサンプルエッセイ、回答のポイントはテキストに書いてありますので、テキスト到着後、参考にしてください。

Q7:
エッセーの送信・受信はどのように行われますか。
A7:
メールの添付で行います。
エッセーを指定のWordのファイルに書き込み、メールに添付して送信していただきます。添削・コメント・採点も受け取ったWordファイルに書き込み、添削済みのエッセイをメールの添付で返却します。

Q8:
添削されたエッセイの返却期限は、エッセイ提出後72時間(土日・祝日含まず)ということですが、大体2-3日待つことになりますか?
A8:
エッセイの返却は
48時間以内を目標とします。よって、1-2日で添削される可能性が高いと思っていただいて結構です。

Q9:
エッセイ提出後72時間(土日・祝日含まず)以内に添削されなかった場合は、
どうなりますか?
A9:
まず遅れたエッセイの添削をできるだけ早く行います。
そして、時間内に返却されなかったエッセイの本数分の添削を無料で提供します。
しかし、添削されたエッセイはメールの添付で送るため、何かしらの理由で届かないことがありえます。(emailは相手に届くことが100%保証されたシステムではありません)
その場合、弊社から送信の証拠をもって、判断させていただきます。

Q10:
受講期間は3か月(90日)ということですが、もし90日以内に9本の提出が終わらなかった場合、残りのエッセイを提出することはできないのですか?
A10:
Writing添削コースも、Listening、Readingコース同様、
受講期間の延長・再受講を無料とします。
「受講期間が残り僅かになってしまったから、期間を延ばしてほしい」
「受講期間が終了してしまったが、未提出のエッセイを提出したい」
という場合、info@etestprep.co.jpまで、そのことをお伝えいただければ、無料で受講期間の延長・再受講できるようにします。
ただし、受講期間延長・再受講を行った場合、提出できるのは
未提出分のエッセイに限ります。

Q11:
エッセイが添削済みの同じ問題に対して、改めて書き直したものを添削してもらいたい場合は?
A11:
同じコースを再度受講いただければ同じ9つの問題に対する添削を受けられます。
将来的には「9つの問題の中の1つだけ再添削をしてほしい」という要望にお応えできるようにしたいと考えています。

Q12:
スコアはどのようにつけられますか?
A12:
ETSのWritingのスコアの評価基準に基づいて1人のネイティブ添削者がスコアをつけます。
スコアは、本試験の採点官に求められるスコアと同様、
5, 4, 3, 2, 1, 0のいずれかになります。4.5や3.5というスコアがつくことはありません。
しかし、4でも「採点官によっては5を取れる可能性のある、4レベルとしては非常に優れたもの」「採点官によっては3になる可能性のある、ギリギリ4レベルのもの」という幅がありますので、4レベルとして非常にすぐれ、5を取れる可能性のあるものは4
(strong) と、4レベルではあるが、3になる可能性のあるものは4 (weak) と表示します。
特にstrongでもweakでもない4レベルは、単に4と表記します。

Q13:
エッセイを書く時間は本試験と同様、Integratedは20分、Independentは30分までとした方がいいでしょうか?
A13:
まずエッセイを書く際、Integratedは20分、Independentは30分という
本試験の制限時間で書くことをお勧めします。もし制限時間内に書き終わらなかった場合、書きたかったことを書き足して提出しましょう。
またエッセイ提出前に、
自分でミスのチェック、文法のチェックを必ず行いましょう
制限時間内にミスのチェックが行えるのが理想的ですが、時間内に出来なかった場合、制限時間終了後でも結構です。ミスのチェックは必ず行いましょう。
ミスを自分で探せるようになる訓練を積むことが大切です。
もちろん、スコアは書き足したり、ミスを修正して提出したエッセイに対してつけられますので、自分の実力に対する冷静な判断が必要です。

Q14:
Writingの質問メールに関して教えて下さい。
A14:
添削やコメントに対して質問したいことがある場合、
ネイティブ添削者に直接メールで質問できます。
質問は英語でして下さい。1回の質問メールで3つ質問できます。
1つのコースにつき、合計9回分質問メールを送ることができます。
6回分の質問メールは、9本のエッセイそれぞれに対して1回ずつ質問することもできますし、1本のエッセイに対して9回分質問することもできます。

Aコースで使用するIntegrated Writingの問題(ReadingのパッセージやListeningのレクチャー)の表現等に関しては日本語で質問することができます。
Integrated Writing問題への日本語での質問は、英語での質問の回数に含めません。質問メールの回答期限は、質問メール送信翌日から3営業日以内です。


メールアドレスの登録だけで
PCでも iPhoneでも
ウェブトフル 無料体験授業が受けられます。
ぜひご体験下さい!

freetrial

                          Page Top ↑